802. Nishi SIMPSON-4

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シールドとの兼ね合いでオカズのサイズも変化。まして、メット特有の3D。複合Rは中々手強い。
最初に描いた絵のようには、スンナリ行かない。笑 同じ帽体なら何となく掴めてくるけども、
年式によってホント換わる変わる。SIMPSON”それでも好きなもんでヨシとしよう。笑

横顔はSIMPらしさが本当出るから、サイドラインが決まるかどうかはラインの位置がキーを握る。
4輪のレーサーのラインは良いのが多いんだけど、見えないでしょ。笑 そりゃ座ってたらねえ。
BIKEは 横からのスタイルが、らしさ。抜いて行く一瞬にどう見せる?え、速すぎて見えない?笑

クラシックガンの世界も、SL&工具もBIKEも4輪も同じ何かがありそうでね。メカメカしさってか
ああー、そこカッコ良いよ。そういう事に気付くよね。特に、古い時代には本質が凝縮しててね。

何でもかんでも綺麗。イヤイヤそうでなくて。使ってる内にそうなる場所のテカリや腐食は美だ。


(回り込むグラデやボカシはSガンの角度がキー。回転代を置いて片手でGO! 最初プルプル。笑
ヒゲの角度やオカズの位置確認出来たら一発? イヤイヤ、白と黒なら何回でもフォローOK!
その代わり、マスクの範囲内といえど段差は増えるよ! 濃度を落としながら決めましょう。若)
by samsonblue | 2014-11-18 05:31 | ヘルメット


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